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齋藤璃佑は秋田出身?バスケ男子の経歴を調査!家族の経歴がすごい?

最近、第34回ジュノンボーイコンテストでグランプリを獲得した齋藤璃佑さん

まだ高校2年生でとてもお若いですが、突然の芸能界入りを果たし、今後どのように活躍をしていくのか気になりますよね。

ジュノンボーイコンテストでグランプリを獲得したこともあり、イケメンだと話題になっています。

そんな齋藤さんですが、実はバスケ男子だったそうなんです。

そこで今回は、

・齋藤さんのプロフィール

・バスケ男子は本当か

・家族の経歴

・憧れはムロツヨシ?

について調べていきます。

齋藤璃佑のサクッとプロフィール

生年月日:2004年6月16日

年齢:17歳

身長:179㎝

星座:不明

血液型:A型

出身:秋田県

特技:30秒お絵かき

趣味:筋トレ

 齋藤璃佑の出身は秋田県?

https://twitter.com/modelpress/status/1462371744707088388?s=20&t=4Ewse4RYCJcnVkRCgj86ng

齋藤さんの出身地はプロフィールにあったように、秋田県出身です。

とてもイケメンで、ジュノンボーイに出ていたので、東京や、神奈川県などの都会出身の方かと思っていました。

こんな高校生がいたら、秋田県でイケメンと有名人になっていたのではないでしょうか。

 高校は横手城南高校?

齋藤さんは今、高校2年生ですが、高校は秋田県内の学校に通っているようです。

その高校が「秋田県立横手城南高校」なんじゃないかと言われています。

なぜこのように言われるようになったのか、調べてみると、Twitterで横手市の元女子高生が母校の齋藤璃佑君を応援してねとツイートしていたことがきっかけのようです。

その母校と言われているのが、横手城南高校でした。

 

しかし本人のプロフィールなどでは高校は公表されていないので、あくまで噂に過ぎません。

本当のところは分かりませんが、ジュノンボーイコンテストでグランプリを獲得し今後は東京での活動が増えていくと思われるので、今後は東京都内の高校に転校する可能性も低くないかもしれません。

バスケ男子って本当?

https://twitter.com/abs_eki/status/1478652407026696196?s=20&t=4Ewse4RYCJcnVkRCgj86ng

齋藤さんはバスケ男子と言われていますが、本当のようです。

バスケットボールを始めるきっかけはお姉さんで、お姉さんが元々バスケットボールをやっており齋藤さんもやってみたいと思い始めたそうです。

小学3年生からやり始め、高校もバスケ部に所属しているようでした。

 

SNSでもバスケットボールを自由に操っている画像が出回っているので、バスケットボールの実力はとても高いのではないでしょうか。

身長も高いので、身長の高さが重要となってくるバスケットボールでは活かされているんじゃないかと思われますね。

腹筋がすごい?

バスケ部に所属しており、バリバリの運動男子であることが分かりましたが、実は筋肉がとても凄いことで話題になっています。

画像がありましたが、本当に凄い腹筋でした。

筋肉をつけるには継続が大切だと言われていますが、齋藤さんは毎日筋トレをすることをノルマとしてこなしているそうです。

 

そのノルマはなんと腹筋20回×3セットで、とてもストイックであることが分かります。

そんな齋藤さんが目指している体形は、白濱亜嵐さんだと言っていました。

画像を見る感じ、もう既に白濱さんレベルなのではないかと思いますが、まだまだ足りないと思っているようです。

 

暇さえあればジムに通い、筋トレをしているんだとか。

目指している姿が明確にあり、それに向かって努力する齋藤さんは素晴らしいですよね。

齋藤璃佑の家族の経歴が凄い?

https://twitter.com/abst202004/status/1490888803871248390?s=20&t=4Ewse4RYCJcnVkRCgj86ng

齋藤さんについてご紹介していきましたが、なんと家族の方も凄い方ばかりなんです。

どのように凄い方なのか気になりますよね。

ジュノンボーイでグランプリを獲得した家族がいるだけで十分凄いことですが、家族そろって凄いと言われている方はなかなかいないのではないでしょうか。

そんな家族についてご紹介していきます。

家族がバスケット、水泳の実力者?

https://twitter.com/mixafm/status/1496375967438503944?s=20&t=4Ewse4RYCJcnVkRCgj86ng

家族の中で、おじいちゃん、おばあちゃん、父、姉がバスケットや、水泳でとても活躍されていたそうです。

中学、高校と全国大会経験者だったようでした。

全国大会には簡単に出場できるものではないので、家族に4人も全国大会出身者がいることは本当に凄いことですよね。

 

運動神経の良さが代々受け継がれてきていることが分かります。

恐らく齋藤さんもとても運動神経が良い方なのではないでしょうか。

齋藤璃佑はジュノンスーパーボーイコンテスト2021のグランプリ!

冒頭でも紹介しましたが、齋藤さんは第34回ジュノンボーイコンテストでグランプリを獲得しています。

ジュノンボーイではとても緊張していたようで、グランプリが決まった際のコメントで「お腹がすいていることに気づきました」と言っていました。

 

元々普段SNSをあまりやっていない方だったようで、このコンテストのためにインスタグラムやTwitterなどを開設したようでした。

その他にも様々な努力を重ね、見事グランプリを獲得しています。

 

この応募がきっかけで突然齋藤さんの芸能界人生がスタートしましたが、友人なども芸能人の友達ができたことになるので、どこか不思議な感覚なのではないでしょうか。

人生何が起きるか分かりませんね。

 ムロツヨシに憧れている?

齋藤さんはジュノンボーイコンテストで憧れの俳優さんについて語っていました。

憧れの方は俳優のムロツヨシさんと、賀来賢人さんで、コミカルからシリアスまでできる幅広い演技ができる俳優さんになりたいそうです。

確かにムロツヨシさんや賀来賢人さんは、面白さに溢れた演技や、真剣な演技両方ともしている姿を見たことがあるので、どんな役柄でもこなすことが出来るイメージがあります。

 

色んな演技ができることにより、出ることが出来る作品の幅も広がると思われます。

少しづつ努力をし、応援してもらえる人になりたいと言っていたので、その心持ちを持っているだけで、沢山の応援の声が届くのではないでしょうか。

早く齋藤さんが演技をしている姿を見てみたいですね。

応募のきっかけは仮面ライダー?

なぜジュノンボーイに応募したのか調べてみると、仮面ライダーに幼いころから憧れていた事がきっかけのようです。

幼稚園の頃から仮面ライダーなどのヒーロー系が大好きだったそうで、自分も将来ヒーローになりたいと思い始め、その気持ちが、誰かに勇気を与えて笑顔にする人になりたいという思いに変わっていったんだとか。

それから芸能界を目指すようになったようです。

 

男の子という事もあり、仮面ライダーなどが好きな子は多いと思われます。

その気持ちが、将来行動を起こすきっかけになっているので、小さい頃から好きなものは大人になってからも大切にするといいのかもしれませんね。

好きな漫画は「怪獣8号」?

好きな漫画は「怪獣8号」だと語っていました。

この漫画は怪獣と戦うバトルマンガで「少年ジャンプ+」で連載中のヒットマンガとなっています。

この中に、怪獣を倒すことを夢見る18歳の青年「レノ」という主人公を心から支える重要な相棒がいます。

齋藤さんは、もし怪獣8号が実写化されたら、このレノを演じてみたいそうです。

 

演じてみたい役があるほど、このマンガに愛着があることが伝わってきました。

イケメンで、とても筋肉がある齋藤さんなので、この役柄はとてもあっているんじゃないでしょうか。

特技はなかった?

齋藤さんはジュノンボーイコンテストで、特技がなかったと語っていました。

特技という特技がなかったことから、ファイナリスト進出が決まってから特技を考えたんだとか。

その時に思いついた特技が30秒お絵かきだったようでした。

 

特技がない状態から、ファイナリストとして出た際には特技として披露しなければいけないので、なかなか大変な思いをされたのではないかと思われます。

しかし、30秒お絵かきの案は名案だったようにも感じます。

何かスポーツなどだと実力が重視されてしまいますが、齋藤さんの特技は秒数を限っているので、特技としては披露しやすかったのかもしれませんね。

Best20に入ったら家族で蟹?

齋藤さんはとても蟹が好きのようで、両親にお願いをしてタラバガニを買ってもらった事もあるそうです。

このジュノンボーイに応募した後も、ベスト150の時と、ベスト20に入れた時、蟹をご褒美として食べたと言っていました。

 

齋藤さんのお願い事を聞いてくれる優しい両親なので、ベスト20ではなく、グランプリにまで昇りつめることが出来た時には、大好きな蟹をたらふく食べさせてもらっているのではないでしょうか。

人生で一番蟹を食べているかもしれませんね。

まとめ

・齋藤さんの出身は秋田県で、高校ではバスケ部に所属している

・齋藤さんの家族は水泳や、バスケットボールで全国大会経験者

・齋藤さんは第34回ジュノンボーイコンテストでグランプリを獲得

・憧れの俳優はムロツヨシさんと、賀来賢人さん

齋藤さんの家族にたくさんの全国大会経験者がいるので、齋藤さんもバスケ部で大活躍しているのかもしれません。

今後の活動していきたい路線などをしっかり考えているので、俳優としての道のりも齋藤さんの頭の中には描かれているのかと思われます。

芸能界入りを果たしたばかりですが、今後の活躍に期待していきたいですね。

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